30年の実績!1~3ヶ月で不妊治療成功率90%以上。不育、つわり。難治性疼痛、頭痛、めまい、首・肩・背中、腰痛、坐骨神経痛を1回で回復。リウマチなどの膠原病。交通事故、スポーツ障害、どこに行っても治らない方はご相談ください。

婦人科系疾患

不妊治療

不妊専門クリニックや治療院で妊娠しなかった方でも当院で妊娠します。
諦めないでください。

自然療法で妊娠体質へ

grf不妊治療は、体温が37℃の子供の頃のような健康体とすることによりはじめて妊娠する治療です。
自覚症状がなく検査でも分からない未病を治すことで妊娠体質になっていきます。
当院では、鍼、漢方薬、マッサージ、整体などの自然療法で妊娠体質に導きます。

施術方法は現在の身体の状態を診たうえで、鍼、漢方薬、マッサージ、整体のいずれか、または組み合わせるなど、患者様とご相談して納得いただいたうえで治療を進めさせていただきます。

自然妊娠と体外受精

当院では自然妊娠(男女の不妊)を推奨していますが、体外受精の受診をされている方への治療も行っておりますので、是非ご相談ください。

  
施術
施術内容
料金
不妊初診料院長指名料込み
¥2,000
不妊相談問診のみ15分
※施術をされる方は無料
¥5,000
不妊鍼基本不妊治療の基本箇所
¥6,000
¥6,000
追加1症状追加
¥1,000
不妊整体
¥4,000

月経困難症(生理痛)、PMS

hukutsuそのような不定愁訴も不妊の原因となります。
月経時に下腹部痛、腰痛などの疼痛を生理痛といい、PMSは、頭痛や吐き気、いらいら、憂うつ感などさまざまな随伴症状を伴うことが多く、日常生活や仕事に耐えられない状態が反復して現れます。
子宮内膜症子宮腺筋症など器質的疾患にともなう器質性月経困難症と、原因となる疾患のない機能性月経困難症に分かれています。
症状の状態にもよりますが、基本的には鍼、漢方薬、マッサージ、整体のいずれか、または組み合わせて身体全体を良くすることによってできるだけ早期に治癒に導きます。
遠方でなかなか治療ができない方は、漢方薬のみで対応いたします。症状の状態にあわせて数種類の処方を厳選して煎じてお作りいたします。
この症状に限ったことではありませんが、症状が出ているのであれば早めに治療することをおすすめします。

 
詳細
 
料金
漢方薬相談一般漢方相談・不妊漢方相談(相談のみ)  15分
購入される方は相談料無料
¥3,000
漢方薬

1日3包×30日分
(90包)
上質生薬
¥15,000
高級生薬追加
¥20,000
高級生薬追加(2倍)    人気!
¥25,000
高級生薬追加(4倍)
¥30,000
※漢方薬は症状に合わせて煎じ、後日「東京漢方堂薬局」より送付させていただきます。
※¥15,000以上で送料無料

kanpoorder

冷え性

婦人系疾患の半数以上は冷えが原因!

hie人は気温や水温など周囲の温度に左右されることなく、自らの体温を一定に保つことができる恒温動物です。人の身体は、血液の流れる量を変化させたり、汗をかいたりすることで、体温を一定に保つよう調節されています。皮膚からの情報が脳の自律神経の中枢、「視床下部」に伝えられ、ここから体温を一定に保つよう指令が出されます。寒さに対しては、血管を縮めて血液をあまり流さないようにすることで、皮膚表面の温度を低く保ち、体内の熱を外に逃がしにくくします。また、「ふるえ」は筋肉をふるわせることにより体温を上げようとする反応です。暑差に対しては、血管を広げてたくさんの血液を流し、皮膚の表面温度を上げて熱を出したり、汗をかいて熱を逃がしたりするように調整されます。

ダイエット

近年のダイエットブームによりサプリメントでは摂れない栄養素が十分に摂取できていません。

日本人は造血臓器である胃が細いので欧米人と比較して1 cm3あたりの赤血球が少ないため酸素や栄養を正常に運ぶことができる方が少ないのが現状です。

しかしカロリーを気にするあまり高カロリーの植物を十分に摂れているとは言えません

漢方薬も植物でなかなか摂れない成分が多く入っています。

トマト1つに4000種類の栄養素があるように、

すばらしい生命エネルギーが凝縮された食物の恵みをもたらせてくれます。

自律神経の乱れ

精神的、身体的なストレス、不規則な生活が引き金となって自律神経が乱れていきます。
また、空調による室内の温度と室外の温度差、気圧や湿度の変化、身体に感じない地殻変化、火山性微動、自信などによっても自律神経の機能が乱れます。

皮膚感覚の乱れ

皮膚や口腔・角膜などの粘膜にある感覚受容器によって感じる感覚(触覚,圧覚,温覚,冷覚,痛覚)の総称です。外部の気温に対して「寒さ」「暑さ」を真っ先に感知するのはこの皮膚感覚です。
きつい服や下着、靴などで身体を締めつけると、血流が悪くなり皮膚感覚が麻痺することがあり、体温調節の指令が伝わりにくくなってしまいます。

血液循環の悪化

血流の悪化は体のだるさや倦怠感と言った疲労の原因の一つです。
血流が悪化すると身体が必要とする栄養素や酸素を正常に運ぶことができないだけではなく、不要な老廃物、二酸化炭素を体外に排出することができず、 身体の中に長くとどまり、倦怠感やだるさといった疲労の原因となります。
また、血液は脳や内臓で生産された熱に対して血管を拡張させることで血液を冷やし、脳や内臓の温度が上昇し続けないように冷却しています。
体を冷やそうとして、皮膚の温度調整の為の血管が拡張して、体から熱を放出している時が、一般的に言われる手足が温かいと言う状態です。
それに対して、冷え性で手足が冷たい状態は、体の中心部体温が低下しそうになった時に、皮膚の温度調整の為の血管を閉じて熱の放出を抑えている状態です。

筋肉量が少ない

女性は男性に比べて筋肉が少ないため、筋肉運動による発熱や血流量が少ないことも、女性に冷え症が多い原因の一つと考えられています。
女性に限らず、運動不足や極端なダイエットなどで筋肉量が減少している場合も冷えやすくなります。

女性ホルモンの乱れ

女性ホルモンの分泌をコントロールする中枢が、自律神経中枢と同じ間脳の視床下部にあり、お互いに深く影響しあっているため女性ホルモンが乱れると、自律神経も乱れてきます。
女性は体だけでなく、心も女性ホルモンによってコントロールされているため、精神的ストレスなどでも女性ホルモンの分泌は乱れます。
また、更年期になると、卵巣の機能が衰えてくるため、脳からの命令どおりに女性ホルモンを分泌することができなくなり、何度も命令を出すものの卵巣の反応が鈍いため、視床下部、下垂体、卵巣の連絡に混乱が生じ乱れていきます。

適応疾患

当院では多くの不妊体質改善実績があります。
不妊につながる、様々な症状を根本から改善することで妊娠体質へ導いてきました。
治らない、原因不明などと宣告されても諦めないで当院にご相談ください。

適応疾患
更年期障害、乳腺炎、白帯下、冷え症、血の道、生理不順(月経不順)、月経困難症、頭痛、生理痛、月経前症候群、卵管障害(卵管性不妊)、卵管閉塞(卵管狭窄)、チョコレート嚢胞、多嚢胞性卵巣症候群、子宮内膜症、排卵時痛、子宮筋腫、低HCG、機能性子宮出血
子宮腟部びらん、子宮頸管ポリープ、子宮頸管炎、子宮内膜症、子宮筋腫、子宮内膜炎、子宮筋繊維症、子宮腺筋症、子宮頸がん

お気軽にお問い合わせください! TEL 03-5338-2155 診療時間10時~19時
日曜、祝日休診

口コミを投稿いただいた方に漢方薬をプレゼント!
2016年下半期 東京で人気の不妊鍼10選に選ばれました!
2017年上半期 東京で人気の美容鍼10選に選ばれました!
jacp
reservation time
※院長の診療は14:00以降です。
診療時間の変更やお休みについてはこちらをご確認ください。
加藤院長の午前診察は祝日を除く月、火、金、土9:00~12:00「ニコニコはりきゅう整体整骨院 八幡山院」にて行っております。 sp hunin

各種カード利用いただけます

common_img_card1

雑誌で紹介されました!

kanpo
boshu
  • facebook
  • twitter
PAGETOP
Copyright © 新宿加藤鍼灸院・整骨院 All Rights Reserved.