30年の実績!1~3ヶ月で不妊治療成功率90%以上。不育、つわり。難治性疼痛、頭痛、めまい、首・肩・背中、腰痛、坐骨神経痛を1回で回復。リウマチなどの膠原病。交通事故、スポーツ障害、どこに行っても治らない方はご相談ください。

生殖泌尿器系疾患

男性不妊

182d2acf772ef5af3da072286ed4a490_s[1]WHO(世界保健機構)の不妊症原因調査では、男性不妊48% 女性不妊65%となっており、男性のみに原因があるケース24%、女性のみ41%、男女とも24%、原因不明11%と報告されています。
不妊は女性の問題、というイメージは全くの誤りです。
今まで男性不妊の多くは原因不明であり、精液所見を改善する特効薬はないといわれておりましたが、精子数は卵子とは違い減り続けるものではなく、増加することがかのうです。当院には精子数や精子運動率を改善させた実績が多数ありますので是非おまかせください。
WHO(世界保健機関)が2010年に改訂した精液所見の基準値では、精子濃度は1mLあたり1500万個以上とされています。
精液所見は変動が激しいので、間隔をあけながら精液検査を数回行い、常に基準値を下回ると乏精子症と診断されるわけですが、自然妊娠しやすい精子濃度とされるのは1mLあたり4000万個以上、総運動率は50%以上ともいわれており、不妊治療を行う施設独自の基準値を設定しているところも少なくありません。また、逆に下限という意味では数100万個/mLの精子濃度で自然妊娠されるケースも、ごくまれにありますので、奥さまの年齢やそのほかの不妊原因の有無を考慮しながら治療法を選択していかれるのがいいでしょう。

精液検査の標準値

精液 1.5ml以上
pH 7.2以上
精子濃度 1ml中に1500万以上
総精子数 1ml中に3900万以上
※3900万未満の場合は乏精子症
精子運動率 40%以上
※40%未満の場合は精子無力症
正常形態精子率 4%以上
※4%未満の場合は奇形精子症

精子濃度・精子運動率・正常形態率などで、3つとも低い場合を「 OAT症候群」といいます。

当院での治療法

  • 鍼治療
    硬くなった筋肉を緩めることによって、血管の広さの確保、神経圧迫がその場で取れます。それにより臓器の機能が正しく精神的ストレスや体全体の疲労が取り除かれ、ホルモンバランスが正常化することによって活力あるカラダへ変化します。
  • 漢方薬
    男性不妊用の漢方薬(煎じ薬)は血流を良くし、精力増進や奇形数を減少させ運動率を上げ、生薬の配合により精子の数を増します。ED(勃起不全)についても肉体的要素の正常化はもちろん、精神的要素も緩和され、低HCG、血精液症などにも実績があります。
    具体例として、、、
    もともとの運動率が30%あった方が、疲れによって6%まで下がったが、鍼を1回、漢方薬(煎じ薬)毎日(朝、夜)を服用し、1週間後再検査を行ったところ92%まであがったなど
    女性の不妊治療と比べ、男性の不妊治療は短期間で数値を達成するケースが非常に多いです。

適応症状

乏精子症、精子無力症、奇形精子症、OAT症候群、ED(勃起不全)、血精液症

尿

生殖泌尿器系疾患は、腎臓や膀胱、尿管、生殖器などの病気を指し、代表的な病気としては、血尿、尿糖、尿蛋白、膀胱炎、尿路結石、前立腺肥大などの病気があります。
「恥ずかしい」「年齢のせい」という気持ちから診察をあきらめていた方でも、ご来院いただきやすい環境を整えていますのでご安心ください。
当院では、独自の鍼治療だけではなく煎じ薬による漢方薬(煎じ薬)がこれらの症状に大変効果を発揮しています。

血尿

主な原因として腎臓疾患、腎炎、慢性腎臓病、腎盂炎、腎結核、腎結石、腎腫瘍、特発性腎出血、ウイルソン病などがあります。
血尿は尿を作る腎臓や尿の通り道の重要な病気のサインです。他にも、からだのむくみ、トイレが近くなったなどは腎臓からのサインです。
症状によって施術内容は異なりますが、独自の鍼治療と症状に合わせた漢方薬(煎じ薬)、マッサージ、整体で症状を緩解させます。

糖尿病

西洋医学で血糖をコントロールし合併症や自覚症状には漢方で対応

糖尿病には生活習慣に関係なく発症する1型糖尿病と、過食や肥満など生活習慣や糖尿病になりやすい遺伝的要素が関係して発症する2型糖尿病があり、日本人では患者さんの9割以上を 2型が占めています。
治療の基本は、食事療法と運動療法。血糖コントロールとその持続が最も大切ですが、全身の血行障害を起こす筋肉のコリをとる必要があります。
血糖コントロールのための薬は研究開発が進んでおり、インスリン抵抗性改善薬やインスリン分泌促進薬 食後高血糖改善薬など、多様な選択肢が広がって成果を上げています。
しかし、効果が上がらず進行してしまうケースもあり、薬の種類や量が増えることも少なくありません。
合併症がひどくならないうちに漢方薬(煎じ薬)と鍼灸治療で根本を取り除くことをセカンドオピニオンに加えていただくことをおすすめいたします。

精神的なストレスは漢方薬(煎じ薬)でコントロール

糖尿病は生涯にわたり治療が必要ですが、多くの患者がぶつかる壁の一つに、心理的なストレスがあります。
とくに長期にわたる食事療法は、食べたいという欲求を抑えるため、始終イライラしてしまい、かえって過食を招くということもあります。
漢方によりイライラや不安感を軽減することで気持ちが安定し、自己管理が可能になります。
食事療法や運動の持続が、血糖コントロールの改善につながることを実感しています。
さらに漢方の強みは、未病段階でのアプローチが可能であるという点。腹間膜にたっぷりと脂肪がついてしまう内臓肥満は、メタボリックシンドロームの代表的な症状ですが、これは 糖尿病の予備軍でもあるため、つまりは未病の段階といえます。
この段階で生活改善を始めれば、糖尿病に移行することを防ぐことができます。あくまでバランスのとれた食事と適度な運動が中心となりますが、そのうえで、症状に合った漢方薬(煎じ薬)が力を発揮します。

適応症状

尿潜血(血尿)、前立腺肥大症、尿路結石症、尿路感染症、膀胱腫瘍、慢性糸球体腎炎、急性糸球体腎炎、ループス腎炎、家族性良性血尿、尿蛋白、慢性糸球体腎炎、糖尿病性腎症、高血圧性腎症、良性蛋白尿、 糖尿病、甲状腺機能亢進症、 腎臓・尿路の感染症、腎盂腎炎、膀胱炎、前立腺炎、尿路結石症、尿失禁(腹圧生尿失禁、切迫性尿失禁、機能性尿失禁)、膀胱炎、腎盂腎炎

性病

過労・寝不足・風邪引き・ストレスによる免疫力の低下によってウィルスなどの微生物が増殖し症状が現れてきます。
近年では抗生物質が効きにくい耐性菌が多くなっており、薬で治せないケースが増えています。
当院では、独自の鍼治療と煎じ薬によって自己免疫力を高め自然治癒へと導きます。
また、ピンポン感染を防ぐために、パートナーも同時に治療することが大切です。治療中は局所の安静を保つため性行為は避けましょう。
pointminカップルの一方が治療をして完治しても、パートナーが治療をしなければ、性交渉によって再び感染してしまう恐れがあります。
カップルで一緒に治療を行なわない限り、病気をうつしたり、もらったりのピンポン感染を繰り返し、いつまでも完治しません。

適応症状

淋病、カンジタ、クラミジア、ヘルペス、トリコモナスなど

施術
施術内容
料金
マッサージ10分
¥1,000
小顔歪みマッサージ
¥2,000
鍼治療1部位
¥4,000
1部位追加ごと
¥1,000
背、肩、腰
¥6,000
パルス追加
¥1,000
整体1症状につき(骨盤矯正など)
¥2,000
全身矯正
¥4,000

漢方薬

 
詳細
 
料金
漢方薬相談一般漢方相談・不妊漢方相談(相談のみ)  15分
購入される方は相談料無料
¥3,000
漢方薬

1日3包×30日分
(90包)
上質生薬
¥15,000
高級生薬追加
¥20,000
高級生薬追加(2倍)    人気!
¥25,000
高級生薬追加(4倍)
¥30,000
※漢方薬は症状に合わせて煎じ、後日「東京漢方堂薬局」より送付させていただきます。
※¥15,000以上で送料無料

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日曜、祝日休診

2016年下半期 東京で人気の不妊鍼10選に選ばれました!
2017年上半期 東京で人気の美容鍼10選に選ばれました!
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加藤院長の午前診察は祝日を除く月、火、金、土9:00~12:00「ニコニコはりきゅう整体整骨院 八幡山院」にて行っております。 sp hunin

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